カラーストーリー パレット 一覧
気になるパレットを選ぶと、ストーリーでの見え方を確認できます。画像を保存したら、スポイトで色を吸って使ってください。
秋色8
ハロウィン4
冬・クリスマス6
くすみ6
パステル5
韓国風5
レトロ5
モノトーン4
推し色5
紅葉グラデ
iPhoneは共有メニューの「画像を保存」で写真アプリに入ります。
写真から カラーストーリー パレットを 作る
推しの写真、旅先の1枚、今日のコーデ。写真から5色を取り出して、そのままパレット画像にできます。写真はこの端末の中だけで処理され、どこにもアップロードされません。
写真を選ぶと、ここに5色のパレットができます。
カラーストーリー パレットの 使い方
パレット画像をストーリーに貼って、スポイトで吸うだけ。iPhoneでもAndroidでも同じ手順です。
- 1
パレット画像を保存
このページで好きなパレットを選び、「画像を保存」をタップ。カメラロールに入ります。
- 2
ストーリーに貼る
ストーリーの作成画面でステッカーの「写真」からパレット画像を選び、指で少し小さくします。
- 3
スポイトで色を吸う
文字(Aa)かペンを選び、色の一覧の左端にあるスポイトをタップ。パレットの色に重ねて指を離します。
- 4
文字やペンを塗る
同じパレットの色だけを使うと、ストーリー全体に統一感が出ます。
- 5
パレットを消す
使い終わったパレット画像は長押しして、画面下のゴミ箱へドラッグすれば消えます。
おしゃれに 見える配色の コツ
ベース1色+アクセント1色
文字の大半は落ち着いた色、強調したい一言だけアクセント色に。まずは2色から始めるとまとまります。
明るさに差をつける
明るい写真には濃い色、暗い写真には淡い色の文字を。パレットの端と端の色を組み合わせると読みやすくなります。
1つのストーリーは3色まで
色を増やすほど散らかって見えます。1枚に使うのは3色までが目安です。
写真の色から選ぶ
写真に写っている色と同じ系統を選ぶと、加工が浮きません。迷ったら「写真から作る」が近道です。
カラーストーリー パレットの よくある質問
更新日 2026.10.13
カラーストーリーパレットとは?
インスタのストーリー加工で使う色をまとめた見本画像のことです。保存した画像をストーリーに貼り、スポイトで色を吸い取ると、文字やペンをその色にできます。このページでは48種類を無料で保存できます。
スポイトはどこにありますか?
ストーリーで文字(Aa)かペンを選ぶと、画面下に色の一覧が出ます。その左端にあるスポイトのアイコンです。タップしたまま画面の上を動かし、使いたい色の上で指を離します。
Androidでも使えますか?
はい。インスタのアプリならiPhoneでもAndroidでも同じスポイト機能があり、手順も同じです。
パレット画像はどうやって保存しますか?
パレットを選んで「画像を保存」をタップしてください。iPhoneでは共有メニューの「画像を保存」で写真アプリに入ります。パソコンではダウンロードされます。
ストーリー全面とステッカー用の違いは?
ストーリー全面は縦長(1080×1920)で、そのまま1枚のストーリーとして開けます。ステッカー用は正方形(1080×1080)で、写真の上に小さく貼ってスポイトで吸うのに向いています。
投稿したら色が少し変わったのはなぜ?
ストーリーは投稿時に画像が圧縮されるため、淡い色ほど少しくすんで見えることがあります。気になるときは、パレットの中で一段濃い色を選ぶと狙いに近くなります。
自分の写真からパレットを作れますか?
作れます。「写真から作る」で写真を選ぶと、写っている色から5色を取り出してパレット画像にします。処理はこの端末の中だけで行われ、写真はアップロードされません。
HEXコードとは?
#FFFFFF のような6桁の色の番号です。CanvaやPhotoshopなど、ほかのアプリでも同じ色を再現できます。各色をタップするとコピーできます。
無料ですか?登録は必要ですか?
すべて無料で、登録も不要です。保存した画像はストーリー加工に自由にお使いください。
お店やブランドのストーリーに使ってもいいですか?
はい、配色はお店やブランドのストーリーにも自由に使えます。パレット画像そのものを素材として再配布することだけはご遠慮ください。


